ブルースプーンキオスク

地域住民の健康に貢献する小売店

healthy kiosk2

Blue Spoon Kiosk(ブルースプーンキオスク)はケニア人、日本人が共同で経営するケニアの伝統的流通形態(トラディショナルトレード)型の小売店です。

定期的に健康診断を実施するほか、健康食品の販売、運動クラブも開催するなど、地域住民の健康に貢献する、新しい形のキオスクチェーンです。

コミュニティヘルスボランティアと協力し、月1度健康診断を行っています。住民の健康状態に応じたオススメ商品のプロモーションや、肥満の住民に対する運動クラブや栄養指導も実施しています。

ケニアのナイバシャ県のKCC、Kihoto、Kasarani、Kamere、Kongoniなどの地域に店を構え、現在12店舗をフランチャイズ店として経営しています。

また、地域最安値で商品を提供し、POSデータで「誰が」「いつ」「どこで」「何を」買ったかを把握、データ分析できます。

 

Facebookページはこちら